ハートプロテクトプラス
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ハートプロテクトプラス

更新日:
ハートプロテクトプラスは犬のフィラリア予防薬カルドメックチュアブルのジェネリック医薬品です。
安心の日本語パッケージ。
リーズナブルながらもフィラリア予防と内部寄生虫駆除の高い効果があります。
  • 犬糸状虫症予防
  • 消化管内線虫(回虫、鉤虫、鞭虫)の駆除

有効成分:イベルメクチン、ピランテル

ご注文

ハートプロテクトプラス 小型犬用(12kg未満)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,900(2,9001箱あたり
87
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2箱
5,500(2,7501箱あたり
165
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ハートプロテクトプラス 中型犬用(12~23kg未満)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,500(3,5001箱あたり
105
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2箱
6,600(3,3001箱あたり
198
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ハートプロテクトプラス 大型犬用(23~46kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,900(3,9001箱あたり
117
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2箱
7,400(3,7001箱あたり
222
カゴに入れる

成分一覧

小型犬用(12kg未満)
イベルメクチン68mcg、ピランテル57mg

中型犬用(12~23kg未満)
イベルメクチン136mcg、ピランテル114mg

大型犬用(23~46kg)
イベルメクチン272mcg、ピランテル227mg

商品詳細

●カルドメックのジェネリック
ハートプロテクトプラスはおやつタイプで人気のカルドメックチュアブルと同成分、同成分量、同効果のジェネリック医薬品です。
リーズナブルながらも効果に変わりはありません。

●これひとつでフィラリア予防と内部寄生虫駆除ができる!
イベルメクチンとピランテル配合のハートプロテクトプラスはこれ一つでフィラリア予防と内部寄生虫(回虫、鉤虫、鞭虫)の駆除ができます。
毎月のフィラリア予防のついでにお腹の中もキレイに保ちます。

・イベルメクチン
フィラリア予防の成分です。
コリー種には危険とされていますが、実際にはフィラリア予防に使用するイベルメクチンは極めて低用量ですのでコリー種にもお使いいただけます。
しかしながら、心配される飼い主さんにはイベルメクチンではなくミルベマイシンが主成分のネクスガードスペクトラをおすすめいたします。

・ピランテル
フィラリア幼虫の駆除を補助する成分です。
その他にも回虫、鉤虫、鞭虫に対して駆除効果があります。
お腹の中でピランテルに接触した寄生虫は痙攣と麻痺を起して、腸壁に引っかかることができずに、排便とともに体外へ排出されます。

●カルドメックチュアブルにも引けを取らない美味しさ
食いつきに定評のあるカルドメックチュアブルですが、ハートプロテクトプラスも負けていません。
美味しい匂いに誘われて、嫌がることなく愛犬に食べさせることができます。

●安心の日本語パッケージ
ハートプロテクトプラスはイギリスでは英語表記で販売されていますが、ぽちたま薬局で扱っている商品は日本への輸出向けパッケージです。
そのため、説明書もすべて日本語ですので安心です。

投与方法・使用方法

投与開始前に体重を測定し、体重に応じた製品を投与してください。
毎月1回、同じ日に経口投与します。
フィラリア予防期間のスケジュールはお住まいの地域・気候によって異なりますが、通常、蚊の発生の1ヶ月から終息の1ヶ月となります。

フィラリア予防薬を初めて投与する際は、事前に動物病院で血液検査を行い、フィラリア感染が陰性であることを確認してから投与を開始してください。

副作用

・食欲不振、嘔吐、下痢(軟便)、元気消失、歩様異常、痙攣、琉涎などがみられる場合があります。
・投与後、嘔吐した場合は数日おいてから再投与します。

注意事項

・フィラリア予防薬を初めて投与する際は、動物病院でフィラリアの血液検査を行い、陰性であることを確認してください。
・過剰投与にならないよう、投与開始前には体重を測定し、用法・用量を守って投与してください。
・体重が当てはまらない場合は1kg当たりイベルメクチン6mcg、ピランテル5mgを基準量としてチュアブルを組み合わせて与えてください。
・授乳中・妊娠中の犬に与える場合は慎重に投与してください。

メーカー

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