フロントラインプラス
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フロントラインプラス

更新日:
フロントラインプラスは犬と猫に寄生するノミやマダニを速やかに駆除するお薬です。
ノミの卵のふ化と幼虫の発育まで阻害することができ、定期的な投与を行えばノミ・マダニの対策はこれ1つでOK。
薬液を皮膚に垂らすスポットタイプのお薬ですので、お薬の味が苦手なワンちゃんやネコちゃんにもピッタリです。
  • ノミの駆除
  • マダニの駆除
  • ハジラミの駆除
  • ノミ卵の孵化阻害
  • ノミ幼虫の変態阻害によるノミ寄生予防

有効成分:フィプロニル、S-メトプレン

ご注文

フロントラインプラス 猫用 3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,200(3,2001箱あたり
96
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フロントラインプラス 猫用 6本入り

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6,000(6,0001箱あたり
180
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2箱
11,400(5,7001箱あたり
342
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3箱
16,200(5,4001箱あたり
486
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フロントラインプラス 小型犬用(10kg未満)3本入り

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1箱
3,200(3,2001箱あたり
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フロントラインプラス 小型犬用(10kg未満)6本入り

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1箱
6,000(6,0001箱あたり
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2箱
11,400(5,7001箱あたり
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3箱
16,200(5,4001箱あたり
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フロントラインプラス 中型犬用(10~20kg)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,400(3,4001箱あたり
102
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フロントラインプラス 中型犬用(10~20kg)6本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
6,300(6,3001箱あたり
189
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2箱
11,900(5,9501箱あたり
357
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3箱
17,000(5,6661箱あたり
510
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フロントラインプラス 大型犬用(20~40kg)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,500(3,5001箱あたり
105
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フロントラインプラス 大型犬用(20~40kg)6本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
6,500(6,5001箱あたり
195
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2箱
12,300(6,1501箱あたり
369
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3箱
17,500(5,8331箱あたり
525
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フロントラインプラス 超大型犬用(40kg以上)6本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
7,200(7,2001箱あたり
216
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2箱
13,600(6,8001箱あたり
408
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3箱
19,400(6,4661箱あたり
582
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成分一覧

猫用
フィプロニル50mg、(s)-メトプレン60mg

小型犬用(10kg未満)
フィプロニル67mg、(s)-メトプレン60.3mg

中型犬用(10~20kg)
フィプロニル134mg、(s)-メトプレン120.6mg

大型犬用(20~40kg)
フィプロニル268mg、(s)-メトプレン241.2mg

超大型犬用(40kg以上)
フィプロニル402mg、(s)-メトプレン361.8mg

商品詳細


商品の特長

・ノミは24時間、マダニは48時間以内に駆除
・駆除効果はおよそ1ヶ月間持続
・動物にも人にも優しい安全性
・ノミやダニだけでなく、ハジラミも駆除
・首筋に垂らすだけの簡単投与
・シャンプーや水浴の影響をほとんど受けない




フロントラインプラスはフィプロニル、S-メトプレンという2つの有効成分を配合したノミ・マダニ駆除薬です。
首筋に滴下するスポットタイプの薬剤であるため投薬は簡単で、お薬が苦手なワンちゃんやネコちゃんにもぴったりです。

主成分であるフィプロニルは、神経伝達を阻害することでノミとマダニの駆除を行ない、もう1つの有効成分であるS-メトプレンはノミの卵、サナギのふ化と幼虫の発育を阻害することで駆除を行ないます。

フロントラインプラスは投与後24時間以内でノミを駆除し、マダニやシラミ、ハジラミの成虫に対しては約48時間で駆除を完了させます。
また、この駆除効果はおよそ1ヶ月間持続します。

2つの有効成分は安全性にも優れていて、妊娠中や授乳中、生後8週齢からの子犬や子猫への投与試験で安全性が確認されています。

ノミやマダニは愛犬、愛猫に激しいかゆみを与えたり感染症の原因となるだけでなく、飼い主さんにとっても重篤な症状を発症する人獣共通感染症を媒介します。
フロントラインプラスを月に1回、定期的に投与することで、ノミやマダニ、シラミ、ハジラミの寄生をほぼ確実に防ぐことができます。

投与方法・使用方法

定期的に投与を行うことで、ペットの体を寄生虫の危険から保護します。
次回の投与は、寄生虫を防御する期間を考慮して行ってください。

STEP1
フロントラインプラスは1本のピペットで1回分です。
裏面のシートを剥がして、ピペットを1本取り出してください。

STEP2
ノズル上部の切れ込みを折って開封します。
緑または青い面を手前に向けて折ると飛び散ることがあるので、白い面を向けて折ります。

STEP3
ペットの首筋(肩甲骨の間)に薬剤を絞り出して滴下します。
皮膚が見えるように被毛を掻き分け、皮膚の上に直接垂らしてください。

STEP4
薬剤の全量を投与したことを確認し、自然乾燥させます。
本剤使用後は犬は24時間、猫は48時間は水浴びやシャンプーを控えてください。

犬への投与方法






猫への投与方法




副作用

・溶媒にアルコール分が含まれているため、刺激で皮膚がかぶれる場合があります。
・有効成分に対する副作用はほとんど見られませんが、本剤使用後に異変が現れた際には獣医師へご相談ください。

注意事項

一般的注意


・本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用してください。
・本剤は定められた用法・用量を厳守してください。
・本剤は獣医師の指導の下で使用してください。
・犬と猫以外の動物には使用しないでください。特にウサギへの使用は避けてください。

使用者に対する注意


・内容液を直接手で触らないでください。
・喫煙や飲食をしながら投与しないでください。
・本剤投与後、完全に乾くまで(通常4時間程度)は投与部位に直接触れないでください。また、投与したことを知らない人も触れないように注意してください。特に、小児がいる多頭飼いの家庭で複数の動物に同時に本剤を投与する場合は、投与した動物と小児との接触を避けてください。
・内容液が皮膚に付着した場合は、まれに一過性の皮膚反応が起こることがあるので、使用後は石けんで、手をよく洗ってください。
・もし、誤って目に入った場合は直ちに流水中で洗い流してください。刺激が続くような場合は、眼科医の診察を受けてください。
・誤って薬剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けてください。

犬に関する注意


・衰弱、高齢、妊娠中あるいは授乳中の犬に対する投与については獣医師と相談し、投与の適否を慎重に決定してください。
・本剤は外用以外に使用しないでください。
・本剤は1回投与すると通常ノミに対し1~3ヵ月間、マダニに対し約1ヵ月間新規の寄生を防御することができます。更に本剤は、ノミの全ての発育ステージ(卵、幼虫、蛹)を最大3ヵ月間阻害する作用を有します。次回の投与は、これらの寄生虫を防御する期間を考慮して行ってください。
・本剤使用後1日間は、水浴あるいはシャンプーをなるべく控えるようにしてください。
・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けてください。
・もし、動物が舐めた場合、溶媒の性状のため一過性の流涎が観察されることがあります。そのため、滴下部位を他の動物が舐めないように注意してください。
・まれに、他の外用殺虫剤と同様に本剤の使用後、個体差による一過性の過敏症(投与部位の刺激によるそう痒、発赤、脱色、脱毛)が起こることがあります。もし、症状が持続または悪化する場合は、直ちに獣医師に相談してください。

猫に関する注意


・衰弱、高齢、妊娠中あるいは授乳中の猫に対する投与については獣医師と相談し、投与の適否を慎重に決定してください。
・本剤は外用以外に使用しないでください。
・本剤の安全試験は4週間以内の投与間隔で実施していないことから、本剤の最短投与期間は4週間としてください。
・本剤は1回投与すると通常ノミに対し1~1.5ヵ月間、マダニに対し約3週間新規の寄生を防御することができます。更に本剤は、ノミの全ての発育ステージ(卵、幼虫、蛹)を最大6週間阻害する作用を有します。次回の投与は、これらの寄生虫を防御する期間を考慮して行ってください。
・本剤使用後2日間は、水浴あるいはシャンプーをなるべく控えるようにしてください。
・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けてください。
・もし、動物が舐めた場合、溶媒の性状のため一過性の流涎が観察されることがあります。そのため、滴下部位を他の動物が舐めないように注意してください。
・まれに、他の外用殺虫剤と同様に本剤の使用後、個体差による一過性の過敏症(投与部位の刺激によるそう痒、発赤、脱毛)が起こることがあります。もし、症状が持続または悪化する場合は、直ちに獣医師に相談してください。


取扱い上の注意


・小児の手の届かないところに保管してください。
・直射日光を避け、なるべく湿気の少ない涼しいところに保管してください。
・使用済みの容器等を廃棄する際には、環境や水系を汚染しないように注意し地方公共団体条例等に従い処分してください。

メーカー

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