インターセプターSチュアブル
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インターセプターSチュアブル

更新日:
インターセプターSチュアブルはフィラリア予防と同時に、犬回虫、犬鉤虫、犬鞭虫、瓜実条虫(サナダムシ)、エキノコックス(多包条虫)を駆除するチュアブル錠のお薬となっています。
毎月の投与でペットを寄生虫から守ります。
  • 犬糸状虫症の予防
  • 犬回虫の駆除
  • 犬鉤虫の駆除
  • 犬鞭虫の駆除
  • 瓜実条虫の駆除
  • 多包条虫の駆除

有効成分:ミルベマイシンオキシム、プラジクアンテル

ご注文

インターセプターSチュアブル 超小型犬用(2.3~4kg未満)6チュアブル錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
6,900(6,9001箱あたり
207
カゴに入れる
2箱
13,100(6,5501箱あたり
393
カゴに入れる

インターセプターSチュアブル 小型犬用(4~11kg未満)6チュアブル錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
7,700(7,7001箱あたり
231
カゴに入れる
2箱
14,600(7,3001箱あたり
438
カゴに入れる

インターセプターSチュアブル 中型犬用(11~22kg未満)6チュアブル錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
8,000(8,0001箱あたり
240
カゴに入れる
2箱
15,000(7,5001箱あたり
450
カゴに入れる

インターセプターSチュアブル 大型犬用(22~45kg未満)6チュアブル錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
9,800(9,8001箱あたり
294
カゴに入れる
2箱
18,600(9,3001箱あたり
558
カゴに入れる

成分一覧

インターセプターSチュアブル超小型犬用(2.3~4kg未満)
ミルべマイシンオキシム2.3mg、プラジクアンテル22.8mg

インターセプターSチュアブル小型犬用(4~11kg未満)
ミルべマイシンオキシム5.75mg、プラジクアンテル57mg

インターセプターSチュアブル中型犬用(11~22kg未満)
ミルべマイシンオキシム11.5mg、プラジクアンテル114mg

インターセプターSチュアブル大型犬用(22~45kg)
ミルべマイシンオキシム23mg、プラジクアンテル228mg

商品詳細

※発送時期によりパッケージが異なります

フィラリア予防だけでなく、おなかの虫にも駆除効果を発揮


インターセプターSチュアブルは、エランコ社から販売されている犬用のチュアブルタイプのフィラリア予防薬です。

フィラリア症の予防だけでなく、犬回虫、犬鉤虫、犬鞭虫、瓜実条虫、エキノコックス(多包条虫)の駆除も可能という、内部寄生虫に特化した駆除薬です。

人獣共通感染症(ズーノーシス)の予防


回虫、鉤虫、鞭虫、瓜実条虫、エキノコックスはペットから飼い主さんに感染し、瓜実条虫症やエキノコックス症という病気を引き起こす可能性があります。

特にエキノコックス症は人間にとって、命にかかわる非常に危険な病気です。
人間に感染しても5~20年間のうちは潜伏期なので症状が現れず、発見が遅れることが多くあります。
症状が進行すると肝臓、肺、脳、膵臓などに転移し、最終的に死亡率は90%を超えます。

ペットにインターセプターSチュアブルを正しく投与すれば感染を防ぐことができます。

2つの有効成分で線虫と条虫を駆除


インターセプターSチュアブルは、ミルべマイシンオキシムとプラジクアンテルという、2つの優れた有効成分を持っています。

ミルベマイシンオキシムは線虫類の駆除に効果を発揮する成分です。
フィラリア予防にも効果的な成分で、寄生虫の神経細胞や筋肉細胞の膜に作用します。

プラジクアンテルは条虫類に効果のある成分です。
副作用が少ない成分としても知られています。

優れた安全性


妊娠中や授乳中の犬への投与試験から安全性が確認されています。
コリー系の犬種に対しての安全性も確認されていますが、他の犬種より安全域が狭いので用法・用量は厳密に守る必要があります。

おいしいお薬


天然チキンフレーバーに仕上げられているのでお薬が苦手なペットも抵抗なく食べることができます。

投与方法・使用方法

投与量は1回1チュアブル錠です。
必ずフィラリアの血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認してから投与を始めてください。

食事と同時か食後に経口投与します。
フィラリア予防を目的とする場合は、蚊の発生終息1ヶ月までの期間、毎月1回を1ヶ月間隔で行ってください。

誤飲防止のため開けづらい仕様になっております。
開けづらいようでしたらハサミで切って開封してください。

もし、犬が薬を飲まない場合はこちらをご覧ください。

副作用

・初回投与時は嘔吐することがあります。1時間以内に錠剤を吐き出してしまった場合は、2~3日後に再投与するか他の薬剤に変更してください。
・下痢、食欲不振、元気消失、眠気を引き起こす場合があります。

注意事項

・必ずペットの体重に合った製品をお選びください。
・45kgを超える場合は、超過分の体重に応じて適切な錠剤を組み合わせてください。
・14週齢未満の子犬または体重2.3kg未満の犬への投与はしないでください。
・犬以外の動物に使用しないでください。
・妊娠中や授乳中のペットに投与する場合は、事前に獣医師にご相談ください。
・投与を開始する前に必ずフィラリアの血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認してください。
・薬の併用は副作用を起こす可能性があります。他の医薬品と併用する場合は獣医師にご相談ください。

メーカー

発送国

香港
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