アポキルチュアブル
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アポキルチュアブル

更新日:
アポキルチュアブルは犬のアトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎の治療薬です。
有効成分オクラシチニブマレイン酸塩には即効性があり、かゆみを素早く抑えます。
アポキル錠のチュアブルタイプ(ミートフレーバー付き)のお薬です。

※注文時期により、パッケージが異なります。


錠剤タイプはコチラ

  • 犬のアトピー性皮膚炎に伴う症状の緩和
  • 犬のアレルギー性皮膚炎に伴うかゆみの緩和

有効成分:オクラシチニブマレイン酸塩

ご注文

3.6mg 20錠入り

内容量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
6,700(6,7001箱あたり
201
カートに入れる
2箱
12,700(6,3501箱あたり
381
カートに入れる
3箱
19,000(6,3331箱あたり
570
カートに入れる

5.4mg 20錠入り

内容量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
6,800(6,8001箱あたり
204
カートに入れる
2箱
12,900(6,4501箱あたり
387
カートに入れる
3箱
19,300(6,4331箱あたり
579
カートに入れる

16mg 20錠入り

内容量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
11,200(11,2001箱あたり
336
カートに入れる
2箱
21,300(10,6501箱あたり
639
カートに入れる
3箱
31,000(10,3331箱あたり
930
カートに入れる

成分一覧

アポキルチュアブルの成分は、以下の通りです。

アポキルチュアブル3.6mg
オクラシチニブマレイン酸塩3.6m

アポキルチュアブル5.4mg
オクラシチニブマレイン酸塩5.4mg

アポキルチュアブル16mg
オクラシチニブマレイン酸塩16mg

※成分量は犬の体重によって決まります。
体重ごとの投与目安量は、こちらをご確認ください。⇒アポキルチュアブルの投与目安量

商品詳細


この商品の特徴

・人気のアトピー性皮膚炎の治療薬、アポキル錠のチュアブルタイプ
・有効成分オクラシチニブマレイン酸塩は即効性に優れている
・ステロイド剤よりも副作用が少なく安全性が高い
・ミートフレーバ付きで嗜好性が高く、投与が楽



アポキルチュアブルは、犬のアトピー性皮膚炎とアレルギー性皮膚炎の治療薬です。
犬のアトピー性皮膚炎治療薬として人気の高い、アポキル錠のチュアブルタイプです。

アポキル錠と同じ有効成分オクラシチニブマレイン酸塩が含まれており、犬のアトピー性皮膚炎やアレルギー性皮膚炎によるかゆみなどの症状を緩和します。

ミートフレーバーが付いたチュアブルタイプのため、錠剤タイプのアポキル錠よりも嗜好性が高く、楽に投与できるようになっています。


参考

アポキル錠 3.6/5.4/16 | Zoetis JP(外部リンク)





錠剤タイプはコチラ


アポキルチュアブルの効果


・犬のアトピー性皮膚炎に伴う症状の緩和
・犬のアレルギー性皮膚炎に伴うかゆみの緩和


アポキルチュアブルの有効成分オクラシチニブマレイン酸塩は、JAK(ヤヌスキナーゼ)阻害薬と呼ばれるお薬です。

JAK(ヤヌスキナーゼ)は、皮膚のかゆみや炎症を起こす物質サイトカインが、細胞内にシグナル伝達する時に必要な酵素であり、この酵素を阻害することでかゆみや炎症反応を素早く抑えます。

オクラシチニブマレイン酸塩は、ステロイド薬プレドニゾロンに匹敵する即効性と有効性が確認されています。

また、副作用が少なくステロイドや免疫抑制剤よりも安全性が高いため、一年以内の長期使用も可能です。

投与方法・使用方法

アポキルチュアブルの投与方法は、以下の通りです。

症状の緩和が認められた場合は、14日間以内であっても1日1回投与への減量が可能です。

1日2回、オクラシチニブとして体重1kg当たり0.4mgを最長14日間経口投与してください。
症状の緩和が認められた場合は、14日間以内であっても1日1回投与への減量が可能です。

14日後、さらに継続する場合は1日1回経口投与してください。

※投与期間は1年を超えないよう注意してください。

アポキルチュアブルの投与量目安


体重3.6mg錠5.4mg錠16mg錠
3.0~4.4kg0.5錠
4.5~5.9kg0.5錠
6.0~8.9kg1錠
9.0~13.4kg1錠
13.5~19.9kg0.5錠
20.0~26.9kg2錠
27.0~39.9kg1錠
40.0~54.9kg1.5錠
55.0~80.0kg2錠


アポキルチュアブルの錠剤は、中央に割線があるので、簡単に2分割することができます。
しかしながらさらに分割および粉末の投与での有効性/安全性/安定性などは評価されていません。
分割投与する場合は、分割後3 日以内に使用してください。

錠剤の割り方


図のように錠剤をスプーンなどの上に乗せ、割線の両サイドを両指で押さえると簡単に割ることができます。

“イベルメクチン錠の割り方”


参考

Q&A|アポキル錠|Zoetis JP (外部リンク)




もし、犬が薬を飲まない場合はこちらをご覧ください。

副作用

アポキルチュアブルの主な副作用として、以下の症状が見られることがあります。

・一時的な嘔吐、下痢

副作用の症状が見られた場合は、すぐに獣医師の診察を受けてください。
投与期間が一年を超えての投与については安全性が確認されていません。

アポキルの副作用については、こちらでも詳しくご紹介しています。

注意事項

アポキルチュアブルを使用の際は、以下の注意事項を確認してご使用ください。
※必ず獣医師の指示のもと、ご使用ください。

・犬に対してのみ使用してください。
・生後12ヵ月未満の犬には投与しないでください。
・体重3.0kg未満の犬には投与しないでください。
・交配予定がある犬、妊娠中、授乳中の犬には投与しないでください。
・副腎皮質機能亢進症などの免疫抑制、進行性悪性腫瘍の疑いがある犬には投与しないでください。
・重篤な感染症がある犬には投与しないでください。
・本剤は免疫系を抑制するため、個々の症例における治療上のリスクとベネフィットを考慮したうえで、慎重に投与してください。
・本剤は感染症に対する感受性を高め、腫瘍(潜在性の腫瘍を含む)を悪化させる可能性があるため、慎重に投与し継続的に観察してください。
・本剤の投与を開始する前に細菌、皮膚糸状菌やマラセチアなどの真菌、ノミやヒゼンダニなどの寄生虫感染について獣医師が検査し、適切な治療を行ってください。
・本剤を長期的に投与する場合は、定期的に血液学的及び血液生化学的検査を実施することが推奨されています。
・免疫抑制作用を有するステロイド系抗炎症薬、シクロスポリンなどの薬剤との併用は、副作用のリスクを増加させる可能性があるため、注意してください。
・薬物代謝酵素やトランスポーターを阻害する薬剤との併用は、本剤の作用を増強または減弱させる可能性があるため、注意してください。
・開封後は60日以内に使用してください。
・本剤を分割して投与する場合は、分割後2日以内に投与してください。
・本剤は効能・効果において、定められた目的にのみ投与してください。
・本剤は定められた用法、用量を厳守してください。
・本剤や使用済みの容器を廃棄する際には、環境や水系を汚染しないように注意し、地方公共団体条例などに従って処分してください。
・本剤を投与した後は、必ず手を洗ってください。
・本剤を誤って飲み込んだ場合は、すぐに医師の診察を受けてください。
・子どもや犬の手の届かない場所で保管してください。
・本剤は他の容器で保管せず、元のパッケージで保管してください。
・本剤は直射日光や高温多湿を避けて、室温で保管してください。

メーカー

発送国

香港
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本日はエイプリルフールです🙇‍♂️

ペットと楽しくお喋りできるようになるのは、もうしばらく先の未来になりそうです😅

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