リリカ(プレガバリン)
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リリカ(プレガバリン)

更新日:
リリカ(プレガバリン)は、難治性てんかんの発作予防や椎間板ヘルニアなどの神経痛の痛み止めとして使用されている犬猫兼用のお薬です。

※ご注文時期により、パッケージが異なる場合がございます。
  • 難治性てんかんにおける発作(痙攣)
  • 神経障害に伴う疼痛コントロール

有効成分:プレガバリン

ご注文

25mg 56錠

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
5,800(5,8001箱あたり
174
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75mg 56錠

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
13,300(13,3001箱あたり
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成分一覧

プレガバリン25mg/75mg

商品詳細


商品の特長

・犬猫兼用の鎮痛、抗てんかん薬、抗不安薬
・椎間板ヘルニアや脊髄空洞症などの神経痛に有効
・動物病院でも処方されている




本来はヒト用のお薬ですが、犬猫にも使用できます。

単剤で使うよりも、ゾニサミドなど他の抗てんかん薬と一緒に使うことが多いです。

リリカ(プレガバリン)の効果


・てんかん発作の予防
・神経性の疼痛コントロール


リリカは犬猫の難治性てんかんの発作予防や、神経痛の痛み止めとして使用されているお薬です。

リリカの有効成分プレガバリンは、神経細胞の異常な興奮を抑制する作用があります。
そのため、難治性てんかんの発作予防や、椎間板ヘルニアや脊髄空洞症など神経性の痛みを和らげることができます。

投薬してすぐには効きません。
定期的な投薬により、身体の中で薬の濃度が安定することで効果を発揮します。

投与方法・使用方法

下記用法・用量は、目安です。
投与する際は、必ず獣医師の指示に従ってください。

犬の場合
【抗てんかん】
初回推奨用量は、1回2 mg/kgを目安に、1日2~3回経口投与。
最終投与量に到達するまで毎週1mg/kgごと増やして投与する。

【神経性疼痛鎮痛】
1回4mg/kgを目安に、1日2回経口投与。


猫の場合
【抗てんかん】
1回1~2 mg/kgを目安に、1日2回経口投与。

【神経性疼痛鎮痛】
症状によって必要な用量が異なるため、必ず獣医師の指示に従ってください。

副作用

リリカの主な副作用として、以下の症状が報告されています。

・鎮静
・運動失調
・虚弱

副作用が認められた場合は、速やかに獣医師の診察を受けてください。

注意事項

・自己判断で投与せず、必ず獣医師の指導のもとご使用ください。
・妊娠中または授乳中の犬猫には投与しないでください。
・本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ等)を起こしたことがある犬猫には、投与しないでください。
・症状が良くなっても、自己判断で投薬をやめないでください。

併用注意


リリカには、併用に注意が必要な薬があります。
以下の薬を使っている場合は、獣医師に相談してください。

・ACE阻害剤(ベナゼプリル、エナラプリル)
・オピオイド系鎮痛剤(モルヒネ、フェンタニル)
・中枢神経抑制薬

メーカー

発送国

シンガポール
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