フルベノールKH犬猫用(フルベンダゾール)
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フルベノールKH犬猫用(フルベンダゾール)

更新日:
フルベノールKH犬猫用(フルベンダゾール)は、体内の消化管内寄生虫(回虫・鞭虫・鉤虫・条虫)を駆除する犬猫兼用の駆虫薬です。
ペーストタイプのため、投薬しやすいのが特徴です。

  • 犬猫
  • 消化管内寄生虫駆除薬
  • 回虫
  • 鞭虫
  • 鉤虫
  • 条虫

有効成分:フルベンダゾール

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フルベノールKH犬猫用(フルベンダゾール) 44mg 7.8mL

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成分一覧

フルベンダゾール44mg/ml

商品詳細

フレベンダゾール配合の消化管内寄生虫駆除薬


フルベノールKH犬猫用は有効成分フルベンダゾール配合の消化管内寄生虫駆除薬です。
愛犬・愛猫の体内に寄生し、様々な症状をもたらす以下の寄生虫を駆除します。

効果のある寄生虫

・回虫(犬回虫、猫回虫、犬小回虫)
・鞭虫(犬鞭虫)
・鉤虫(犬鉤虫、狭頭鉤虫、猫鉤虫)
・条虫(豆状条虫、胞状条虫、猫条虫)




消化管内寄生虫がもたらす症状


回虫、鞭虫、鉤虫、条虫が犬猫の体内に寄生していると、主に元気消失、下痢、嘔吐、貧血、発育不良などの症状を引き起こします。
特に子犬・子猫では成体よりも症状の進行が早いので、注意が必要です。

投薬しやすいペーストタイプ


フルベノールKH犬猫用は注射器型の容器に入っているペーストタイプで、錠剤やカプセルより飲みやすい形状になっております。
容器の投薬量調整リングを回して体重に合うようにセットすることで、そのまま経口投与することができます。


参考

フルベンダゾール - 食品安全委員会(外部リンク)



投与方法・使用方法

犬の場合


・回虫感染症および鉤虫感染症:1日1回、体重1kgあたり22mg(本剤0.5ml)を2日間
・その他の感染症:1日1回、体重1kgあたり本剤0.5mlを3日間
・成犬の場合は、上記をワンセットとして年2セット投薬
・子犬は生後2、4、6、8週で投薬を行い、その後は生後6ヶ月まで2ヶ月ごとに投薬

猫の場合


・回虫感染症および鉤虫感染症:1日1回、体重1kgあたり本剤0.5mlを2日間
・その他の感染症:1日1回、体重1kgあたり22mg(本剤0.5ml)を3日間
・成猫の場合は、上記を1セットとして年2セット投薬
・子猫は生後4、6、8週で投薬を行い、その後は生後6ヶ月まで2ヶ月ごとに投薬

投薬方法


①安全キャップを外す
②投薬量調整リングを反時計回りに回し、メモリが動物の体重に合うようにセットする
③経口投与する
④次回投薬するときは前回調整したメモリから同じ数値を加え、新しい場所にリングが来るようにセットする
例)体重3kgの場合:投薬量調整リングを1回目で3kg、2回目で6kgにセット

副作用

・本剤の投与によって、ときに過流涎が見られることがあります。
・その他、投薬後に少しでもいつもと様子が違うようであれば、速やかにかかりつけの獣医師の診察を受けてください。

注意事項

・獣医師の指導のもと、用法・用量を厳守し、定められた目的にのみ使用してください。
・有効成分フルベンダゾールにアレルギーのある動物には使用しないでください。
・妊娠初期の投薬はなるべく控えてください。
・他の医薬品と併用しないでください。
・投薬時はなるべく手袋を着用してください。本剤が皮膚に触れると過敏反応を起こすことがあります。
・誤って薬剤を飲み込んだ場合は、ただちに医師の診察を受けてください。

メーカー

発送国

香港
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