ドロンタールパピー子犬用
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ドロンタールパピー子犬用

更新日:
ドロンタールパピーは、子犬用に寄生する回虫や鉤虫を駆除できるお薬です。
安全性が高く、体力の少ない子犬にも安全に使用できます。
  • 回虫類(犬回虫、犬小回虫)の駆除
  • 犬鉤虫の駆除
  • 犬鞭虫の駆除

有効成分:パモ酸ピランテル、フェバンテル

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ドロンタールパピー子犬用 20mL

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成分一覧

1mL中にパモ酸ピランテル14.4mg、フェバンテル15mg

商品詳細

●子犬の回虫類(犬回虫、犬小回虫)、犬鉤虫、犬鞭虫の駆除に効果を発揮
ドロンタールパピーはバイエルが製造している子犬用の寄生虫駆除薬です。

パモ酸ピランテルは線虫類に対して高い駆除効果を発揮する有機化合物で、接触により神経を麻痺させて寄生虫を駆除します。
フェバンテルも同様に線虫類に対しての駆除効果を持つ化合物ですが、こちらは動物の体内でフェベンダゾールという成分に代謝されて駆虫効果を発揮します。
これら2つの有効成分の相乗的な効果によって、子犬に寄生した回虫、鉤虫、鞭虫を駆除します。

●生後2週齢~1歳の子犬にも安全にお使いいただけます
有効成分のパモ酸ピランテルとフェバンテルはどちらも回虫や鉤虫などの線虫類に対して高い駆除効果を発揮しますが、安全性にも優れ、生後2週齢の子犬から与えることができます。

●投薬のしやすいシロップタイプ
錠剤が苦手な子犬でも与えやすいシロップタイプのお薬です。
付属のスポイトで直接口に入れて与えるもしくは、フードに混ぜて与えることもできます。

※錠剤タイプのドロンタールプラスの取り扱いもございます。

販売ページはこちら⇒  ドロンタールプラス

投与方法・使用方法

通常1回、体重1㎏につき本剤1mLを経口投与します。

液剤の飲ませ方は、付属のスポイトで計量し、直接飲ませるか、フードに混ぜて与えます。フードに混ぜる場合は食べ残しのないようにご注意ください。

副作用

副作用が認められた場合は速やかに獣医師の診断を受けてください。

注意事項

・必ず獣医師の指示に従って使用して下さい。
・2週齢未満、体重500g未満の子犬には使用できません。
・犬以外の動物には使用しないでください。
・本剤のパモ酸ピランテルはピペラジンと互いに拮抗する可能性があるので併用は避けてください。

メーカー

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