ドロンタールプラス犬用
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ドロンタールプラス犬用

更新日:
ドロンタールプラスは犬に寄生する犬回虫、犬鉤虫、犬鞭虫、瓜実条虫を駆除する錠剤の虫下しです。
3つの有効成分により優れた駆虫効果を発揮します。
  • 犬回虫の駆除
  • 犬鉤虫の駆除
  • 犬鞭虫の駆除
  • 瓜実条虫の駆除

有効成分:プラジクアンテル、パモ酸ピランテル、フェバンテル

ご注文

ドロンタールプラス犬用 10錠入り

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3,500(3,5001箱あたり
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ドロンタールプラス犬用 20錠入り

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成分一覧

プラジクアンテル50mg、パモ酸ピランテル144mg、フェバンテル150mg

商品詳細


商品の特長

・1回の投与で幅広いおなかの虫を駆除
・生後2週目から投薬が可能
・特別な処置を必要とせず簡単に投薬可能




ドロンタールプラスは犬に寄生する幅広いおなかの虫を駆除する錠剤です。

3つの有効成分の相乗効果による高い駆虫効果と、生後2週目から与えられる安全性が特徴です。

また、適応外ではありますが多包条虫(エキノコックス)やジアルジア原虫の駆除に用いられることもあります。

生後2週間から3ヶ月は2週間おきに1回、生後6ヶ月以上であれば年に1回以上の定期駆虫で愛犬がおなかの虫に感染するのを防ぎましょう。

1回の投与で幅広いおなかの虫を駆除


ドロンタールプラスにはプラジクアンテル、パモ酸ピランテル、フェバンテルのという3種類の有効成分が含まれています。

それぞれの成分が相乗的に働き、1回の投与で回虫、鈎虫、鞭虫、瓜実条虫の駆除が可能です。
また、複数の有効成分が効果を発揮していることで、寄生虫に耐性が発現しにくいという特徴もあります。

さらに、ドロンタールプラスは成虫だけでなく、卵を産む前の未成熟な寄生虫に対しても優れた駆除効果を示します。

生後2週目から投薬OK!


ドロンタールプラスは生後2週目以降、体重500g以上の犬であれば投与を開始できるので、子犬の寄生虫対策にも安心してお使いいただけます。



※猫用のドロンタールの取り扱いもございます。

販売ページはこちら⇒  ドロンタール

投与方法・使用方法

通常1回、体重1㎏あたりプラジクアンテル5㎎、パモ酸ピランテル14.4㎎、フェバンテル15㎎(体重10㎏あたり1錠)を基準量として以下の量を経口投与します。

体重0.5~2.5kg未満1/4錠
体重2.6~5.0kg未満1/2錠
体重5.1~10.0kg未満1錠
体重10.1~20.0kg未満2錠
体重20.1~30.0kg未満3錠
体重30.1~40.0kg未満4錠

副作用

・副作用の報告は極めて少ないですが、一過性の流涎や嘔吐が見られる場合があります。
・非常にまれですが、子犬の場合は下痢や血便が見られる場合があります。
・これらの異常が見られた場合は直ちに使用を中断し、獣医師の診断を受けてください。

注意事項

一般的注意


(1)本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用してください。
(2)本剤は定められた用法・容量でを厳守してください。
(3)本剤は獣医師の指導の下で使用してください。

使用者に対する注意


本剤の有効成分ブラジクアンテルは、有機溶剤等に溶解した場合等、溶液の状態においては皮膚から吸収されることが知られているので、薬剤が投薬作業者の皮膚に触れることのないように注意してください。
なお、誤って皮膚に付着した場合には、直ちに石けんにで洗い流してください。

犬に対する注意


1.制限事項
(1)本剤の有効成分であるフェバンデルは、ラットの高用量投与で催奇形性が認められているので、妊娠している犬には投与しないでください。
(2)本剤は2週齢未満の犬には投与しないでください。
(3)本剤は体重0.5kg未満の犬には投与しないでください。
(4)本剤は犬以外の動物には使用しないでください。
2.副作用
副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けてください。
3.相互作用
本剤の有効成分であるパモ酸ピランテルは、ピペラジンと互いに拮抗する可能性があるので、併用は避けるようにしてください。

取扱い上の注意


使用済みの容器は、地方公共団体条例等に従い処分してください。

保管上の注意


(1)小児の手の届かないところに保管してください。
(2)本剤の保管は直射日光、高温及び多湿を避けてください。
(3)誤用を避け、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。

その他の注意


本剤投与による瓜実条虫駆除の確認の際、体節がバラバラになり半透明の状態で排出されるので注意不覚観察してください。

メーカー

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