ガバペンジェネリック(ガバペンチン)
  • ガバペンジェネリック(ガバペンチン)
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

ガバペンジェネリック(ガバペンチン)

更新日:
最安値 ¥1,800
ガバペンジェネリック(ガバペンチン)は、てんかん発作や椎間板ヘルニアや脊髄空洞症などの神経障害に伴う痛みの治療に用いられるカプセルタイプの犬猫兼用のお薬です。
  • 特発性てんかんにおける発作(痙攣)及び神経障害に伴う疼痛コントロール

有効成分:ガバペンチン

ご注文

300mg

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
10カプセル
1,800 (1801カプセルあたり
54
カゴに入れる
30カプセル
11% 割引
4,800 (1601カプセルあたり
144
カゴに入れる

成分一覧

ガバペンチン300mg

ガバペンジェネリック(ガバペンチン)を利用したお客様の声

良い評価
匿名希望さん(44歳)
腰痛持ちの13歳になるダックスに使っています。 痛みがひどい日は鳴いたり、苦しそうにしてあまり眠れない様子でしたが、ガバペンを飲ませると1時間くらいでぐっすり眠っていました。 うちの子にはしっかり効いてくれています。
悪い評価
さん(歳)
悪い評価の口コミが投稿されていません。

商品詳細


商品の特長

・犬猫兼用の鎮痛、鎮静、抗てんかん薬
・椎間板ヘルニアや脊髄空洞症などの神経痛に有効
・動物病院でも処方されている
・ガバペン錠のジェネリック医薬品
・副作用は軽微



ガバペンジェネリックは、特発性てんかんの発作や神経障害に伴う痛みの治療に使用されるお薬です。
犬猫兼用で、単剤で使うよりも他の抗てんかん薬と一緒に使うことが多いです。

ガバペンは、肝臓で解毒されないため、肝障害のある犬にも使用できます。

ガバペンジェネリックの効果


・てんかん発作の予防
・神経性の疼痛コントロール
・鎮静作用


有効成分ガバペンチンは、神経をリラックスさせるGABA(ガンマアミノ酸)の放出を促進することで、過剰に興奮した興奮性神経を抑制する作用があります。
そのため、てんかん発作の予防や、痛みの原因となる神経の過剰興奮を抑えることができます。

抗てんかん薬として用いられる他にも、椎間板ヘルニアや脊髄空洞症などの神経性の疼痛コントロールにもよく用いられます。

また、動物病院に行くと緊張してしまう犬・猫に対して、安全な緊張止めとしても使われています。
鎮静効果は3時間以上持続します。


用量・使い方

下記用法・用量は、目安です。
投与する際は、必ず獣医師の指示に従ってください。

犬の場合
抗てんかん:1回10~20mg/kgを目安に、1日4回経口投与
神経性疼痛鎮痛:1回10~20mg/kgを目安に、1日2回経口投与

猫の場合
抗てんかん:1回5~10 mg/kgを目安に、1日2~4回経口投与
神経性疼痛鎮痛:1回3~10 mg/kgを目安に、1日1~2回経口投与
鎮静:50~100mgを経口投与


参考

獣医神経病学会(外部リンク)




副作用

・副作用が認められた場合は、速やかに獣医師の診察を受けてください。
・稀に食欲低下、嘔吐、下痢、ふらつき、運動失調などの症状が現れる場合があります。

注意事項

・水酸化マグネシウムや水酸化アルミニウムを含む制酸剤(胃腸薬)と同時に飲むと、本剤の効果が落ちてしまいます。
胃腸薬を飲ませる場合は、2時間以上間隔をあけてください。
・モルヒネやフェンタニルなどオピオイド系鎮痛薬と併用する場合は、眠気や鎮静、呼吸抑制などの副作用に注意が必要です。
・症状が良くなっても、自己判断で投薬をやめないでください。
・空腹時に投与した場合、通常よりも嘔吐する可能性が高くなります。
フードやおやつに混ぜて投薬してください。


参考

医療用医薬品:ガバペン(外部リンク)



メーカー

ヒーリングファーマ

発送国

インド

ガバペンジェネリック(ガバペンチン)の口コミ・レビュー

商品の口コミ・レビューは、ご購入いただいた方のみ注文履歴から投稿できます。

  • 2026-07-10

    匿名希望さん(44歳)

    腰痛持ちの13歳になるダックスに使っています。 痛みがひどい日は鳴いたり、苦しそうにしてあまり眠れない様子でしたが、ガバペンを飲ませると1時間くらいでぐっすり眠っていました。 うちの子にはしっかり効いてくれています。

    ▼ もっと見る ▼
    • 2026-05-15

      haruさん(48歳)

      うちの子、動物病院に連れて行くと毎回大暴れするので、病院到着の90分くらい前にガバペンチンを飲ませています。 飲ませると別の子かと思うくらい落ち着いて、喉をゴロゴロ鳴らしてることも。通院のストレスがかなり減りました。

      ▼ もっと見る ▼
      • 2026-04-24

        匿名希望さん(52歳)

        保護した子たちはみんな病院が苦手なので、通院前は欠かせません。 だいたい1時間半〜2時間前に飲ませておくと、少し落ち着いてくれるので助かっています。おかげで通院の負担がだいぶ軽くなりました。

        ▼ もっと見る ▼
        さらに表示する

        カートに追加しました

        単価:
        数量:
        カート内商品合計 --
        --円