Feli-D(ドロンタールジェネリック)
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Feli-D(ドロンタールジェネリック)

更新日:
虫下し売上No.1 Feli-D猫用はドロンタール錠猫用のジェネリックで、猫回虫、猫鉤虫、瓜実条虫、猫条虫を駆除するお薬です。
優れた安全性を持ち、人獣共通感染症の予防にも役立ちます。
  • 猫回虫の駆除
  • 猫鉤虫の駆除
  • 瓜実条虫の駆除
  • 猫条虫の駆除

有効成分:プラジクアンテル、パモ酸ピランテル

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Feli-D(ドロンタールジェネリック) 20錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
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成分一覧

プラジクアンテル20mg、パモ酸ピランテル230mg

商品詳細

●当サイト最安値の猫用ドロンタールジェネリック
Feli-D猫用はアレイオンが製造しているジェネリック薬です。
先発薬であるドロンタール錠猫用と同一の有効成分が配合され、同様の効果と安全性を備えています。
ジェネリック薬であるために価格を抑えることができ、1錠あたりのお値段はドロンタール錠猫用の半分以下です。
Feli-D猫用は当サイトでも最安値のドロンタールジェネリックです。

●猫に寄生する線虫、条虫をまとめて駆除
Feli-D猫用は、条虫類に効果を発揮するプラジクアンテルと、線虫類に効果を発揮するパモ酸ピランテルという2つの有効成分を配合しています。
この2つの成分の相乗効果によって猫に寄生する、猫回虫、猫鉤虫、瓜実条虫、猫条虫をまとめて駆除することが可能です。

また、プラジクアンテルもパモ酸ピランテルも副作用の少ない成分として知られています。

●人獣共通感染症の予防にも繋がります
人間と動物の両方に寄生、感染する病原体から起こる感染症を人獣共通感染症(ズーノーシス)と呼びます。

猫の回虫症は、免疫が低下した猫であれば重篤な咳や便秘、下痢などの症状を発症させ、大量に感染している場合は死に至ることもあります。
一方で、健康な猫であれば不顕性感染と言って症状が現れないこともあります。

猫に寄生した回虫は、寄生主の体内で虫卵を生み、その虫卵は糞として体外に排出されます。
その糞を飼い主さんが処理する際などに手に付着させてしまい、なんらかの経緯で口に運ばれてしまうと回虫は飼い主さんへ感染します。
人間に寄生した回虫は成虫まで成長することはありませんが、体内のさまざまな器官に寄生し、それぞれで異った症状を起こします。
例えば、肺に寄生した場合は咳や喘息、眼球に寄生した場合は飛蚊(ひぶん)症や視力障害、脳に寄生した場合はてんかん様発作の原因になるとされます。

このように猫だけでなく人間にも大きな健康被害をもたらす人獣共通感染症の1つである回虫ですが、猫への感染を予防することが人間への予防に繋がります。
Feli-D猫用に含まれるパモ酸ピランテルは回虫の駆除に優れた効果があるため、飼い主さんの安全も守ることができます。

投与方法・使用方法

通常1回、体重1kg当たりプラジクアンテル5mg、パモ酸ピランテル57.5mg(体重4kg当たり1錠)を基準量として次の量を経口投与してください。

体重0.5kg以上2kg未満1/2錠
体重2kg以上4kg未満1錠
体重4kg以上6kg未満1と1/2錠
体重6kg以上8kg未満2錠

※4週齢未満、体重500g未満の子猫には使用できません。

副作用

・副作用の報告は極めて少ないですが、一過性の流涎や嘔吐がみられる場合があります。これらの異常がみられた場合は直ちに使用を中止し、獣医師の診察を受けてください。

注意事項

・必ず獣医師の指示に従って使用してください。
・有効成分プラジクアンテルは用液の状態においては皮膚から吸収されることが知られているので、分割する際は皮膚に触れないように注意してください。誤って付着した場合は直ちに石けんで洗い流してください。
・4週齢未満、体重500g未満の子猫には使用できません。
・妊娠中の猫には使用しないでください。
・本剤のパモ酸ピランテルはピペラジンと互いに拮抗する可能性があるので併用は避けてください。
・本剤投与による瓜実条虫駆除の確認の際、体節がバラバラになり半透明の状態で排出されるため、注意深く観察してください。

メーカー

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