ストロメクトール(イベルメクチン)
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ストロメクトール(イベルメクチン)

更新日:
ストロメクトールは人間用のイベルメクチン製剤です。動物用ではありません。
主に人間の腸管糞線虫症、疥癬症の治療に用いられるお薬です。
安全性が高くどなたでも安心してお使いいただけます。

お得なイベルメクトール(イベルメクチン)もございます。12mg4錠2,000円
  • 腸管糞線虫症
  • 疥癬症

有効成分:イベルメクチン

ご注文

ストロメクトール(イベルメクチン) 3mg 4錠入り

数量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
4錠
5,900(1,4751錠あたり
177
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8錠
11,200(1,4001錠あたり
336
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12錠
15,900(1,3251錠あたり
477
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ストロメクトール(イベルメクチン) 3mg 10錠入り

数量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
10錠
12,600(1,2601錠あたり
378
売切れ
20錠
22,600(1,1301錠あたり
678
売切れ
30錠
30,600(1,0201錠あたり
918
売切れ

ストロメクトール(イベルメクチン) 3mg 20錠入り

数量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
20錠
22,600(1,1301錠あたり
678
売切れ
40錠
40,600(1,0151錠あたり
1,218
売切れ

成分一覧

イベルメクチン 3mg

商品詳細


こんな特徴があります

・動物用ではなく人間専用
・人体に対して安全性が高い
・腸管糞線虫症、疥癬の治療に有効



ヒト用の安全なイベルメクチン製剤


ストロメクトールはヒト用の医薬品で、主に腸管糞線虫症と疥癬症の治療に対して効果を示す経口駆虫薬です。
有効成分は「イベルメクチン」で、糞線虫、ヒゼンダニなどの寄生虫を麻痺させることで駆除します。
駆虫薬といっても殺虫剤のように人体への有害性はなく、どなたでも安心してお使いいただける安全性の高いお薬です。

イベルメクチンは犬の寄生虫の薬(フィラリア予防薬)として知られていますが、当商品は人間用のお薬です。動物用ではありません。

腸管糞線虫症


腸管糞線虫症は、糞線虫が原因の感染症で、主に腹痛や吐き気などの症状を引き起こします。
また、移行する幼虫に対しアレルギー反応が引き起こされることで、蕁麻疹(じんましん)などの皮膚症状が発症する場合もあります。

疥癬


ダニの一種であるヒゼンダニに寄生されることで引き起こされる感染症です。
皮膚に激しいかゆみを引き起こす場合があります。

有効成分イベルメクチン


ストロメクトールの有効成分イベルメクチンは、無脊椎動物(寄生虫)の神経細胞・筋細胞における塩化イオンClー(シグナル伝達物質)の通り道「CIチャネル」に結合することで、無脊椎動物の神経、筋細胞が過分極を引き起こし、麻痺させることで寄生虫を駆除する効果があります。


参考

ストロメクトール3mg - JAPIC(外部リンク)



新型コロナウイルス感染症に対する治療効果について


新型コロナウィルス治療に対する効果が期待されていますが、今現在イベルメクチンの有効性は確立されておらず論争が続いています。
医師の指示なく、適応外での高用量でのご使用は副作用が出る可能性があります。ご注意ください。


お求めやすいジェネリックもあります


ストロメクトールと同じイベルメクチンのジェネリックの取り扱いもございます。
お求めやすい価格で効果に差異はありません。

販売ページはこちら⇓
イベルメクトール(イベルメクチン) 4錠2,000円(1錠500円)
イベルメクチン錠 10錠1,700円(1錠170円)

投与方法・使用方法

水、またはぬるま湯で服用してください。

1回あたりの服用量の目安
体重15~24kg:3mg1錠
体重25~35kg:3mg2錠
体重36~50kg:3mg3錠
体重51~65kg:3mg4錠
体重66~79kg:3mg5錠
体重80~90kg:3mg6錠
※以降体重15Kgにつき3mg1錠追加

腸管糞線虫症


・通常、イベルメクチンとして体重 1 kg当たり約200μg(体重15Kgにつき3mg1錠)を 2 週間間隔で 2 回経口投与する。

疥癬


・通常、イベルメクチンとして体重 1 kg当たり約200μg(体重15Kgにつき3mg1錠)を 1 回経口投与する。

副作用

・中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、肝機能障害、黄疸、血小板減少があらわれることがあるので観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、医師の診察をお受けください。
・これらの副作用は、頻度不明で自発報告あるいは海外において報告されています。

注意事項

・新型コロナウィルス治療に対するイベルメクチンの有効性は確立されていません。適応外でのご使用はお控えください。
・体重15kg未満の小児に対する安全性は確立していません。
・妊娠中の投与に関する安全性は確立していません。妊婦または妊娠している可能性のある婦人には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与してください。
・高齢者に対する安全性は確立されていません。
・イベルメクチンの服用中は授乳を中止してください。
・イベルメクチンに対し過敏症反応があらわれた場合には、その後の投与を中止してください。
・糞便内幼虫が陰転しない場合は再投与を考慮してください。
・易感染性患者(HIV感染者やHTLV-1感染者等も含む)に用いる場合には、通常の投与回数以上の投与が必要になることがあり、また、その場合でも治癒に至らないことがあるので注意してください。
・オンコセルカ症又はロア糸状虫症患者では、脳症、頭痛、昏睡、精神状態変化、起立困難、歩行困難、錯乱、嗜眠、痙攣、昏迷等などの中枢精神神経系、関節痛等、その他、発熱、結膜出血、眼充血、尿失禁、便失禁、浮腫、呼吸困難、背部痛、頸部痛等の疼痛等の重大な副作用及びマゾッティ反応が報告されているため、これらの疾患を併発している患者にイベルメクチンを投与する場合には十分注意してください。
・爪疥癬には無効であるため、爪疥癬の治療には使用しないでください。

メーカー

発送国

シンガポール・香港
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