クロフラニール(アナフラニール)
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クロフラニール(アナフラニール)

更新日:
クロフラニール(アナフラニール)は犬猫兼用の不安症を改善するための医薬品です。
犬・猫の分離不安や不安症に効果があり、脳内のセロトニンに作用することで症状を改善します。
  • 分離不安、不安症の改善

有効成分:クロミプラミン塩酸塩

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クロフラニール(アナフラニール) 10mg 100錠入り

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成分一覧

クロミプラミン塩酸塩10mg、25mg、50mg

商品詳細

●犬・猫の分離不安や不安症の治療薬
クロフラニール(アナフラニール)は、サンファーマ社が製造する犬猫兼用の分離不安・不安性を改善するための抗うつ薬です。

分離不安や不安症における犬の過剰な吠えや破壊行動、不適切な場所での排泄、攻撃性、猫の尿のスプレーや過剰なグルーミング、過剰な鳴きなどを改善する効果があります。

有効成分には、クロミプラミン塩酸塩が含有されています。

●有効成分で不安・ストレスを緩和
クロフラニールには有効成分として、クロミプラミン塩酸塩を含有しています。
分離不安や不安性は、脳内のセロトニンという物質が低下することによって発症します。
クロミプラミン塩酸塩が中枢神経に作用してセロトニンの量を高めることで、不安やストレスを緩和させます。

●アナフラニールのジェネリック
クロフラニールは、アナフラニールのジェネリック医薬品(後発薬)です。
効果と成分は先発薬と同様ですが、リーズナブルにご購入いただくことが可能です。

投与方法・使用方法

・犬
通常、体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として1〜2mgを1日2回経口投与する。
なお、本剤は行動療法の補助として投薬すること。また、本剤は体重1.25kg以下または生後6か月未満の犬に投与しないこと。

・猫
通常、体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として0.4mgを1日1回経口投与する。
その後、獣医師の指示に従い適宜調節する。(体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として0.3〜0.6mg)

■錠剤を分割して服用される際は、下記商品のご利用を推奨いたします。
・安全度の高い錠剤カッターをご希望の方には、ウルトラピルカッター
・シンプルな錠剤カッターをご希望の方には、ブルーピルカッター

副作用

・犬
本剤投与により嘔吐、食欲不振、嗜眠が観察されます。
本剤投与によりときに下痢が認められます。その場合、適当な対処法を行い、改善が認められない場合には本剤の投与を中止してください。

・猫
食欲不振、嘔吐、下痢、鎮静、嗜眠、うつ病、口渇などの副作用があります。

注意事項

・本剤の成分に対し過敏症のある動物に与えないでください。
・緑内障、心筋梗塞の回復期の動物に与えないでください。
・妊娠中・授乳中の動物には与えないでください。
・子犬・子猫への投与は慎重に行ってください。

メーカー

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