メタカムチュアブル
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メタカムチュアブル

更新日:
メタカムチュアブルは、メロキシカムを有効成分とした非ステロイド系消炎鎮痛剤です。

犬の関節炎などの慢性的な関節の痛みや外傷、避妊手術などの手術後の痛みを緩和してくれるチュアブルタイプのお薬です。

※1mg:次回入荷時期未定
  • 運動器疾患の炎症や疼痛の緩和

有効成分:メロキシカム

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1mg 84錠入り

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成分一覧

メタカムチュアブル 1mg
メロキシカム1mg

メタカムチュアブル 2.5mg
メロキシカム2.5mg

商品詳細


メタカムチュアブルの特長

・犬の関節炎や外科手術後の痛みの緩和に
・非ステロイド系なので副作用が少なく、安心して使える
・手軽に投与できるチュアブル錠



メタカムチュアブルは、チュアブルタイプの非ステロイド系の消炎鎮痛剤です。
犬の関節炎などの慢性的な痛みや外傷、避妊手術などの手術後の痛みを緩和してくれます。

1日1回の投与で、効果が24時間持続するため、飼い主さんの投薬の手間が少なくて済みます。

有効成分メロキシカムの効果


メタカムチュアブルの有効成分メロキシカムは、炎症を引き起こす「プロスタグランジン(PG)」という物質の生成を抑制します。

また、軟骨組織の破壊を抑える作用があるため、特に関節炎の痛みを緩和するとともに、症状の悪化を抑制して改善します。

これらの働きにより、手術後の疼痛管理のほか、犬の関節炎や椎間板ヘルニア、股関節脱臼などの関節の疾患に広く使われています。



オキシカム系の非ステロイド系消炎鎮痛剤


メタカムチュアブルの有効成分メロキシカムは、「非ステロイド抗炎症薬(NSAIDs)」に分類されるお薬です。

メロキシカムは、「シクロオキシゲナーゼ(COX)」という酵素の働きを阻害することで、体内で痛みや炎症などを引き起こす「プロスタグランジン(PG)」という物質の生成を抑制します。

体の組織が損傷を受けると、シクロオキシゲナーゼ(COX)の作用によって、プロスタグランジン(PG)が生成されます。
このプロスタグランジン(PG)の作用により、痛みや腫れ、患部が熱を持つなどの症状が引き起こされるのですが、その現象が「炎症」です。

従来の非ステロイド性消炎鎮痛剤に比べると、消化管障害や腎毒性などの副作用が発現しにくい傾向があるため、安心してお使いいただけるお薬です。

投与方法・使用方法

必ず獣医師の指示の元、投与してください。
チュアブル錠は、直接口に投与するか、フードに混ぜるなどして与えてください。

【投与量の目安】
■運動器疾患に伴う炎症及び疼痛の緩和:
初回の投与は、体重1kgに対してメロキシカム0.2mgを1日量とし、経口から投与。
2日目以降は体重1kgあたりメロキシカム0.1mgを1日量とし、1日1回を継続して経口から投与します。

体重別投与錠数早見表

体重初回の錠数2日目以降の錠数
1mg2.5mg1mg2.5mg
4~7kg未満1錠-0.5錠-
7~10kg未満2錠-1錠-
10~15kg未満3錠-1.5錠-
15~20kg未満4錠-2錠-
20~25kg未満-2錠-1錠
25~35kg未満-3錠-1.5錠
35~50kg未満-4錠-2錠
50~60kg未満-5錠-2.5錠



もし、犬が薬を飲まない場合はこちらをご覧ください。

副作用

メタカムチュアブルには、以下のように副作用があります。

・食欲低下、嘔吐、下痢、潜血便
・元気消失
・腎不全

消化管への副作用はほとんどの場合は一過性のもので、投与を中止すればなくなります。
副作用の症状が続く場合は投薬を中止して、獣医師の診断を受けてください。

注意事項

・獣医師の診断の元、使用してください。
・妊娠、または授乳中の犬に対しての安全性は認められていないので使用しないでください。
・消化管に疾患がある、肝臓や心臓、または腎臓の機能障害や出血性の疾患がみとめられる犬には使用しないでください。
・本剤に対して過敏症の既往歴がある犬には使用しないでください。
・脱水症状、低血圧、貧血の犬には使用しないでください。
・直射日光を避け、なるべく湿気の少ない涼しいところに保管してください。
・小児の手の届かないところに保管してください。

■併用禁忌
・腎毒性の可能性のある薬剤
・ステロイド系抗炎症剤、非ステロイド系抗炎症剤、抗凝固剤、アミノグリコシド系抗生物質

■併用注意
・利尿剤
・タンパク結合率が高い物質

メーカー

発送国

香港
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本日はエイプリルフールです🙇‍♂️

ペットと楽しくお喋りできるようになるのは、もうしばらく先の未来になりそうです😅

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