パラディア
  • パラディア
  • パラディア
  • パラディア
  • パラディア
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

パラディア

更新日:
最安値 ¥27,800
パラディアは、犬の肥満細胞腫の治療薬です。
国内外の臨床試験により、安全性と有効性が確認され、肥満細胞腫の治療薬として使用されています。
猫への使用は適応外ですが、抗がん剤として猫の治療にも用いられます。
  • 犬猫の肥満細胞腫

有効成分:トセラニブリン酸塩10mg,15mg,50mg

ご注文

10mg

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
20錠
27,800 (1,3901錠あたり
834
カゴに入れる
40錠
4% 割引
52,900 (1,3221錠あたり
1,587
カゴに入れる
60錠
9% 割引
75,100 (1,2511錠あたり
2,253
カゴに入れる

15mg

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
20錠
36,800 (1,8401錠あたり
1,104
カゴに入れる
40錠
4% 割引
70,000 (1,7501錠あたり
2,100
カゴに入れる
60錠
9% 割引
99,400 (1,6561錠あたり
2,982
カゴに入れる

50mg

内容量 販売価格 ポイント 注文 お気に入り
20錠
87,700 (4,3851錠あたり
2,631
カゴに入れる

成分一覧

トセラニブリン酸塩10mg,15mg,50mg

パラディアを利用したお客様の声

良い評価
さん(歳)
良い評価の口コミが投稿されていません。
悪い評価
さん(歳)
悪い評価の口コミが投稿されていません。

商品詳細

肥満細胞腫の治療薬


パラディアは安全性・有効性に優れた犬用の肥満細胞腫治療薬です。
犬の肥満細胞腫の治療薬として日本国内で承認されています。

国内・国外での臨床試験で、その安全性と有効性が確認され、広く肥満細胞腫の治療に使用されています。

一方、猫への使用は適応外となります。
ただし動物病院によっては猫の肥満細胞腫をはじめ、がんの治療にも使用されています。


腫瘍細胞を狙い撃ち


有効成分のトセラニブは、分子標的薬(がん細胞と正常細胞の違いを分子レベルで解明し、がん細胞のみを効率よく攻撃)のひとつで、ターゲットとなる肥満細胞腫の細胞のみを狙い撃ち、抑制効果を示します。

そのため、副作用が出る可能性が低いとされています。
また、ほかの治療薬との併用で相乗効果も期待されています。

外科手術が難しい部位にも


肥満細胞腫は、リンパや臓器、骨髄など、全身のどこにでも発症するやっかいな腫瘍で、時には手術ができない部位にも発症してしまうこともあります。

分子標的薬であるパラディアを使用することで、手術が難しい部位にできた肥満細胞腫の改善にも期待ができます。

用量・使い方

犬への投与
・体重1㎏/3.25㎎を2日に1回投与する。
・獣医師の指導の下、状態により適宜減量、または休薬する。
・獣医師の指導の下、投薬開始から6週間は毎週、その後は6週おきに獣医師の診察を受け、用法容量を決定する。
・異常が見られた場合は、速やかに獣医師の診断をお受けください。

※猫への投与は適応外となります。
使用を希望される場合は、必ず獣医師と相談して使用の判断を行ってください。


もし、犬が薬を飲まない場合はこちらをご覧ください。

副作用

・食欲不振、嘔吐、下痢、元気消失、呼吸困難などの症状が現れることがあります。

注意事項

・子供の目や手の届かない場所に保管してください。
・廃棄方法は箱内のリーフレットを確認してください。
・必ず獣医師の指導の下、使用してください。

メーカー

ゾエティス

発送国

シンガポール

パラディアの口コミ・レビュー

まだ口コミはありません。

口コミ・レビューを投稿する

レビューを投稿する

口コミ・レビューの透明性を保つため、商品を購入した方のみ投稿できるようにしております。
お手数ですがサイトにログインの上、口コミ・レビュー投稿をしてください。