パラディア【犬用】
  • パラディア【犬用】
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

パラディア【犬用】

更新日:
パラディアは、犬の肥満細胞腫の治療薬です。
国内外の臨床試験により、安全性と有効性が確認され、広く肥満細胞腫の治療薬として使用されています。
  • 犬の肥満細胞腫

有効成分:トセラニブリン酸塩15mg

ご注文

15mg20錠入り

内容量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
28,600(28,6001箱あたり
858
カートに入れる
2箱
54,400(27,2001箱あたり
1,632
カートに入れる
3箱
77,500(25,8331箱あたり
2,325
カートに入れる

成分一覧

トセラニブリン酸塩15mg

商品詳細

肥満細胞腫の治療薬


パラディアは、安全性・有効性にすぐれた犬用の肥満細胞腫治療薬です。
国内・国外での臨床試験で、その安全性と有効性が確認され、広く肥満細胞腫の治療に使用されています。

腫瘍細胞を狙い撃ち


有効成分のトセラニブは、分子標的薬(がん細胞と正常細胞の違いを分子レベルで解明し、がん細胞のみを効率よく攻撃)のひとつで、ターゲットとなる肥満細胞腫の細胞のみを狙い撃ち、抑制効果を示します。

そのため、副作用が出る可能性が低いとされています。
また、ほかの治療薬との併用で、相乗効果も期待されています。

外科手術が難しい部位にも


肥満細胞腫は、リンパや臓器、骨髄など、全身のどこにでも発症するやっかいな腫瘍で、時には手術ができない部位にも発症してしまうこともあります。

分子標的薬であるパラディアを使用することで、手術が難しい部位にできた肥満細胞腫の改善にも期待ができます。

投与方法・使用方法

・体重1㎏/3.25㎎を2日に1回投与する。
・獣医師の指導の下、状態により適宜減量、または休薬する。
・獣医師の指導の下、投薬開始から6週間は毎週、その後は6週おきに獣医師の診察を受け、用法容量を決定する。
・異常が見られた場合は、速やかに獣医師の診断をお受けください。

もし、犬が薬を飲まない場合はこちらをご覧ください。

副作用

・食欲不振、嘔吐、下痢、元気消失、呼吸困難などの症状が現れることがあります。

注意事項

・子供の目や手の届かない場所に保管してください。
・廃棄方法は箱内のリーフレットを確認してください。
・必ず獣医師の指導の下、使用してください。

メーカー

発送国

香港
上へ
本日はエイプリルフールです🙇‍♂️

ペットと楽しくお喋りできるようになるのは、もうしばらく先の未来になりそうです😅

\このページをシェアする/

× この画面を閉じる ×