フィプロフォートプラス
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フィプロフォートプラス

更新日:
フィプロフォートプラスは、滴下式スポットタイプのノミやマダニ駆除薬です。
フロントラインプラスのジェネリック薬で、ノミ・ダニの駆除だけでなく、卵の孵化や幼虫の成長も阻害します。
1回の投与で効果は1ヶ月持続し、犬と猫を寄生虫から守ります。
  • ノミ、マダニの駆除
  • ハジラミの駆除
  • ノミ卵の孵化の阻害
  • ノミ幼虫の変態阻害によるノミ寄生予防

有効成分:フィプロニル、(s)-メトプレン

ご注文

フィプロフォートプラス 猫用 3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,000(2,0001箱あたり
60
カゴに入れる

フィプロフォートプラス 小型犬用(10kg未満)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,100(2,1001箱あたり
63
カゴに入れる

フィプロフォートプラス 中型犬用(10~20kg)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,200(2,2001箱あたり
66
カゴに入れる

フィプロフォートプラス 大型犬用(20~40kg)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,400(2,4001箱あたり
72
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フィプロフォートプラス 超大型犬用(40~60kg)3本入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,700(2,7001箱あたり
81
カゴに入れる

成分一覧

猫用
フィプロニル50mg、(s)-メトプレン60mg

小型犬用(10kg未満)
フィプロニル67mg、(s)-メトプレン60.3mg

中型犬用(10~20kg)
フィプロニル134mg、(s)-メトプレン120.6mg

大型犬用(20~40kg)
フィプロニル268mg、(s)-メトプレン241.2mg

超大型犬用(40kg以上)
フィプロニル402mg、(s)-メトプレン361.8mg

商品詳細

●ノミやダニだけでなくシラミも駆除
フィプロフォートプラスは、サバベット社が製造、販売を行なう犬と猫の滴下式スポットタイプのノミやマダニ駆除薬です。
有効成分としてフィプロニルと(s)-メトプレンを含有し、猫用から超大型犬用まで豊富に取り揃えられています。

フィプロフォートプラスはノミやマダニの駆除だけでなく、ノミの卵の孵化や幼虫の成長の阻害、シラミやハジラミ(イヌハジラミ・ネコハジラミ)の駆除も行えるという特徴があります。

フロントラインプラスと同じ有効成分を含むジェネリック医薬品なので、同一の効果を持ちながらフロントラインプラスより低価格で購入することができます。

●人獣共通感染症の予防
ノミやハジラミは瓜実条虫(サナダムシ)の中間宿主であり、ペットが瓜実条虫症を引き起こす可能性があります。
また瓜実条虫症は人獣共通感染症ですので、ペットから飼い主さんにうつることも考えられます。
毎月きちんとフィプロフォートプラスでノミダニ対策を行うことで、瓜実条虫の寄生を予防し、飼い主さんへの感染も防ぐことができます。

●2つの有効成分で卵と幼虫にも効く
フィプロフォートプラスは、フィプロニルと(s)-メトプレンという2つの優れた有効成分を持っています。

フィプロニルは神経系の殺虫剤の成分として配合されることが多く、主に節足動物に属する生物の中枢神経に作用します。
ノミやダニなど寄生虫の神経伝達物質受容体のGABA受容体を阻害し、駆除する効果があります。
投与から24時間以内にノミを、約48時間でマダニ、シラミ、ハジラミを駆除します。

(s)-メトプレンには、ノミやダニなどの寄生虫の幼虫や卵の成長を阻止する働きがあります。
成長を阻止された幼虫や卵は、成長することなく死に至ります。

ノミやダニは春から秋の約6ヶ月間にかけて活発化します。
駆除効果は約1ヶ月持続するので、ペットを寄生虫や感染症から守るために毎月の投与をおすすめします。
※地域によって服用期間が異なります。

●優れた安全性
フィプロフォートプラスは、妊娠中や授乳中、生後8週齢の子犬や子猫にも使用可能です。
フィプロニルはノミやダニなどの節足動物の中枢神経に作用する成分で、犬や猫などの脊髄動物には対してはほとんど影響はありません。
安心してご使用いただけます。

投与方法・使用方法

定期的に投与を行うことで寄生虫の危険からペットを保護します。
次回の投与は、寄生虫を防御する期間を考慮して行ってください。

STEP1
犬は肩甲骨の間、猫は首筋など、ペットが直接舐めたり触れたりできない位置に薬液を絞り出して滴下します。
皮膚が見えるように被毛を掻き分け、直接皮膚の上に垂らしてください。

STEP2
薬液を全量投与したことを確認し、自然乾燥させます。
本剤投与後は犬は24時間、猫は48時間は水浴びやシャンプーを控えてください。

副作用

・溶媒にアルコール分を含むため、刺激で皮膚がかぶれる場合があります。
・異常が見られた際には使用を中止し、獣医師の診察を受けてください。

注意事項

・体重に合った容量を守って投与してください。
・犬や猫以外の動物、特にウサギには使用しないでください。
・衰弱、高齢、妊娠中や授乳中のペットへの投与は、慎重に行ってください。
・投与後は犬は1日間、猫は2日間は水浴びやシャンプーを行わないでください。
・内容液を直接手で触れてはいけません。
・他の薬剤との禁忌は報告されておりせんが、併用する場合は獣医師へご相談ください。

メーカー

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