亜鉛
  • 亜鉛
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

亜鉛

更新日:
健康維持に欠かせない栄養素である亜鉛のサプリメントです。
必須ミネラルのひとつで、皮膚や粘膜の健康維持をサポートする働きがあります。
また細菌やウイルス防御、成長・発育、味覚を正常に保つのにも役立ちます。
  • 抗酸化作用
  • 免疫力向上

有効成分:亜鉛

ご注文

亜鉛 50mg

数量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
50錠
4,500(901錠あたり
135
カゴに入れる

成分一覧

亜鉛(ZINC)50mg

商品詳細


商品の特徴

・コロナ治療薬として治験中のイベルメクチンと併用可能
・免疫力の向上・抗酸化作用が期待できる
・妊娠中や乳児期の成長・発達に役立つ
・味覚を正常に保つために必要な栄養素



亜鉛は、人が健康を維持するために欠かせない栄養素!


亜鉛は、必須ミネラルのひとつで人が健康を維持するには必要な栄養素です。
皮膚や粘膜・味覚、タンパク質の合成にも関わるので、積極的に摂ることで健康をサポートします。

亜鉛が不足すると、味覚障害や肌荒れ・貧血・食欲不振などの症状が現れるとされています。牡蠣(カキ)、豚レバー、牛赤身肉、小麦胚芽などの食物に豊富に含まれますが、たやすく摂取するには難しいものです。

食生活を意識しても亜鉛不足なりやすいので、サプリメントを上手にご活用ください。

新型コロナウイルス感染症に対する予防・治療効果について


医師で結成された団体FLCCCは、2021年6月に新型コロナウイルス感染症に対する予防・治療効果について発表しました。
その発表によると、イベルメクチンと亜鉛を併せて飲むことで予防・早期外来治療が期待できるとされています。

まだまだ研究段階ではありますが、コロナ治療としてイベルメクチンと亜鉛は注目されています。
ぽちたま薬局では、イベルメクチンの取り扱いもございます。

イベルメクチンイベルメクチン
4錠 2,000円

投与方法・使用方法

水またはぬるま湯で服用してください。

服用量の目安


1日の摂取基準を守り、服用するようにしましょう。
1日の摂取上限は40mgです(当商品は50mg錠ですので錠剤をカットするなどしてご使用ください)。

亜鉛単体で服用する場合


年齢1日の安全な上限値
生後6ヶ月4mg
幼児7-12ヶ月5mg
小児1-3歳7mg
小児4-8歳12mg
小児9-13歳23mg
10歳代14-18歳34mg
成人40mg


新型コロナ予防に関するプロトコル(臨床治験計画書)


投与する薬剤など投与方法
イベルメクチン1回につき0.2mg/kg(食前または食後)– 当日1回服用、48時間後にもう一度、以降週1回服用
ビタミンD31,000–3,000 IU/日
ビタミンC500–1,000mgを1日2回
ケルセチン250mg/日
亜鉛30–40mg/日
メラトニン就寝前に6mg


新型コロナ早期の外来治療に関するプロトコル(臨床治験計画書)


投与する薬剤など投与方法
イベルメクチン1回につき0.2~0.4mg/kg(食前または食後)– 1日1回、5日間、または回復するまで服用
フルボキサミン50mgを1日2回、10~14日間服用
鼻咽頭の衛生状態霧状にしたエッセンシャルオイルを1日3回吸入(ヴェポラッブなど)および/またはクロルヘキシジン/ベンジダミンの洗口液でうがいをするか、またはベタジンの鼻腔スプレーを1日2~3回使用
ビタミンD34,000 IU/日
ビタミンC500–1,000mgを1日2回
ケルセチン250mgを1日2回
亜鉛100mg/日
メラトニン就寝前に10mg
アスピリン325mg/日
パルスオキシメーター 酸素飽和度の経過観察を行うことを推奨

※新型コロナウイルスの予防プロトコルには、イベルメクチンと併用時30~40mg/日。
※新型コロナウイルス早期の外来治療に関するプロトコルには、イベルメクチンと併用時100mg/日とされています。


参考

I-MASK+ [第11版-2021年6月30日](外部リンク)
厚生労働省eJIM(外部リンク)


副作用

過剰摂取した場合に、下痢・吐き気・嘔吐・食欲不振・胃痙攣・頭痛の症状が現れる場合があります。
異変を感じた場合は、すぐに服用を中止し医師にご相談ください。

注意事項

用法・用量を守りましょう。

メーカー

発送国

インド
上へ